学習科目の社会でわかる人類の進歩
社会のなにが良いかって歴史を知ることができるということに尽きるのではないでしょうか?
人類が今までに進化してきた歴史を知るというのは、さらなる飛躍につながる可能性が大きいです。
ですがその半面、過去の成果にとらわれすぎてニュータイプの考え方ができなくなってしまうといったケースも少なくはありません。
なんてことを書いていくと、少し頭が良くなったような気がしてきます。
社会で面白かったのは、ゲーム会社のコーエーが三国志や戦国時代をモチーフにした歴史シュミレーションがヒットしていたからだったと思います。
こういったシュミレーションゲームは自分が頭脳となり、優秀な人材を使ってゴールを目指すというもので、曹操や孫権など、在野にでもいようものなら是非わが軍に!といったものでした。
本当に懐かしい思い出です。
もちろんそれだけが社会の良いところではありません。
今使っているパソコンができた経緯や、身近にある紙ができたこと、日本人の主食がお米になったことなど、実にさまざまなことを学べます。
でもこれって過去のことばかりなんですよね。
逆に未来のことが書いてあると人生がつまらなくなってしまいそうですが・・・。
と言うか書いてあったらそれはもうドラえもんの世界になってしまいますね。
でも理論的には未来にはいくことができるらしいですよ。
物理的にはちょっと難しいようですが。