物理派なのか数学派なのかは性格なのだろうか?

理科という学習科目は、小学生の頃であれば実験なんかが記憶に残っていることだと思います。

二酸化マグネシウムとかリトマス紙とか試験管やビーカーなんかが思い浮かんできます。

でもカエルの解剖とかは医学なのでは?


今思えばもっと学習科目の理科の時間が多かったらよかったなって思います。

自分の知らないことを血肉にしてく事は楽しいですし、それらの知識をもとに新しいことを開拓していくというのがDNAに刻まれているんだと思います。


今は色々な科学者たちがメディアに露出してきているので、本当に面白く勉強させていただいています。

石油に代わる新たな燃料とか、二酸化炭素を利用してアルコールを作るとか、興味ありありでいっそのこと科学者に転職したいほどです。

でも頭の良い人たちの言っていることはあまりに理解を超えているものが多く、完璧に理解しているかと言えばそうではありません。

でもとても尊敬できます。

そのうちの一人がぜんじろう先生なのですが、物理的に証明してくれるところや面白く学ばせてくれるところは、才能なのではないでしょうか?

アニメで有名なガンダムの監督の富野喜幸氏も尊敬する人の一人です。