家庭科で学習したこと

家庭科は自分一人になった時でも、生きていくことができる知識を学ばせてくれます。

料理であったり、裁縫であったり、要するに家事ですね。

ここができる女性はそれはそれはもてるのでしょうが、幼少時代はそんなことは全く考えませんから将来役に立つ学習科目だと思います。


そういえば調理実習とかありましたね。

それなりに先生が助けてくれたりするわけですから、食べれなくもないものはできていた気がします。

というかすごくおいしかったような・・・。


さらにあのころは純粋な気持ちを持っていたので、好きな子がいたりして、その子が作ったものを食べれるなんてなんて幸せだったんだと思いにふけっています。

若干の気持ち悪さを感じつつ続けていきますが、宿泊訓練とかもありましたね。

親のいないところで1泊カ2泊するというのは楽しくもありホームシックにかかってしまうものでもありました。

とくにまだおねしょをしてしまう方は大変だったんじゃないかと思います。

あれって親がきちんとしてあげないと治らないんですよね。

夜起こすのはかわいそうだとかそういう問題じゃなくて、ウィークポイントを取り除いてあげるというのが大事なんですね。


そういえば家庭科ってテストとかあったかな?

忘れていくことが多くて困ってしまいアmす。